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中立の防災専業 / JSI(Japan Safety Infrastructure)

防災は、むずかしい
だから、JSIが
まるごとお引き受け。

民泊の防災を、まるごと。

設置 → 申請 → 点検 → 報告。民泊の防災に必要な工程を、JSIが一社にまとめてお引き受け専門知識はゼロでOK、オーナーさまは丸投げで大丈夫です。1棟のオーナーさまも、何十棟を預かる運営代行法人さまも、窓口はひとつ。あとは継続管理までおまかせください。※ 家主不在型など対象の民泊では、防災機器の設置・点検・管轄消防への報告が必要です。

有資格のプロ
専門資格をもつ担当が対応
7物件
自社運用(東京23区)
設置報告
ワンストップで完結

すべての民泊が一律に義務ではありません。対象かどうかは形態・規模で変わります。まずは無料で「対象か」を診断ください(未実施には罰則の規定も)。

住宅宿泊管理業者 登録 メーカー非系列の中立専業
JSI 防災管理ダッシュボード 全16棟
管理物件
16
全棟ステータス可視化
要対応
2
報告期限が近い物件
適合
14
通知書 取得済
物件名 次回点検 報告期限 状態
渋谷 ステイ 07/12 07/28 適合
浅草 町家 06/24 06/24 期限間近
京都 鴨川邸 08/02 08/18 適合
福岡 中洲 06/19 06/19 要報告
管理はJSI側で完結。オーナーさまはこの画面を見る必要はありません。
次回報告まで
残り 9 日
適合通知書
14件 取得済
対応領域
防災機器の設置 消火器・誘導灯・非常用照明 ほか
申請サポート 各種届出を支援・専門家と連携
定期点検 消防用設備等の法定点検
報告代行 管轄消防への提出まで
おまかせ管理 複数物件もぜんぶ代行
こんなお悩み、ありませんか

「設置・申請・点検・報告」がバラバラで、何から手をつければ分からない。

民泊の防災まわりで、運営の現場で実際に起きている3つの典型的なつまずきです。

開業前、何の機器が要るのか分からない

消火器は分かっても、誘導灯や非常用照明、自動火災報知設備まで本当に必要なのか。窓口だけでは判断しきれず、開業の準備が止まってしまいます。

「結局、何をどこまで付ければいいの?」

申請も点検も報告も、業者が全部バラバラ

設置は工事業者、適合通知書は行政書士、点検は別業者、報告は自社。窓口も書類も分散して、適合状況を一覧で把握できません。

「誰に何を頼んだか、追えなくなってきた」

報告漏れが、いちばん怖い

点検後の定期報告を1棟でも逃せば、行政指導や罰則の規定の対象になることも。物件が増えるほど期日管理は記憶では追えず、不安が募ります。

「指導が入ってから慌てるのは避けたい」

JSIなら、その全部を「1社にまるごと」丸投げでOK。

不安の正体は「対象かどうかが分からないこと」です。物件の形態・規模をうかがうだけで、点検義務の有無と必要な設置・手続きを無料で整理します。対象であればそのまま設置・点検・報告に対応し、申請まわりはサポート(行政書士が必要な手続きは提携の専門家と連携)、対象外なら「対象外です」と正直にお伝えします。
※ 義務の有無は消防法および関係法令に基づき個別に判断します。誇張した不安を煽ることはいたしません。

防災ワンストップ

設置 → 申請 → 点検 → 報告。
4つの工程を、まるごと一社で。

バラバラに頼まなくて大丈夫。民泊の防災に必要な工程を、有資格者がひと続きでお引き受けします。まずは設置工事と点検だけ丸投げ、でもOKです。

1

① 設置

開業・申請に必要な防災機器を、必要十分なだけ設置。消火器・誘導灯・非常用照明 ほか。

消火器誘導灯非常用照明
2

② 申請サポート

開業に必要な消防への各種届出を、設置・点検とあわせてサポート。行政書士が必要な手続きは、提携の専門家(行政書士)と連携して進めます。

適合通知書使用開始届
3

③ 点検

設置した消防用設備等を、有資格者が法定の周期でていねいに点検。不備は改善まで提案します。

機器点検総合点検
4

④ 報告

点検結果報告書を作成し、管轄消防署へ期日どおりに提出。面倒な役所とのやり取りも完結します。

報告書作成消防へ提出

主に扱う防災設備

「消火器だけ」ではありません。対象物件には、避難のための設備も求められます。

消火器 初期消火の基本設備
誘導灯 非常口へ導く表示灯
非常用照明 停電時に避難を照らす
自動火災報知設備 煙・熱を感知し警報
避難経路図 宿泊者向けに掲示
01

防災機器の設置

消火器・誘導灯・非常用照明・自動火災報知設備など、対象物件に必要な機器を選定し設置します。

02

申請のサポート

消防法令適合通知書・防火対象物使用開始届など、開業に必要な消防への各種届出をサポート。行政書士が必要な手続きは、提携の専門家(行政書士)と連携して進めます。

03

定期点検

消防用設備等を有資格者が法定の周期で点検。避難経路図の作成・掲示もあわせて対応します。

04

管轄消防への報告代行

点検結果報告書の作成と、管轄消防署への提出を期日どおりに代行。役所とのやり取りもこちらで完結します。

この4工程、分割せず「まるごと」お引き受け。まずは設置と点検だけ丸投げ、でも歓迎です
JSIが選ばれる4つの理由

「任せてよかった」には、理由があります。

1ONE-STOP

防災は、わかりづらい。
だから丸ごとワンストップ

設置・申請・点検・報告が、業者ごとにバラバラ。それだけで防災は一気にややこしくなります。JSIはこの4工程をまとめて一社で完結。窓口はひとつ、書類も適合状況も一元化します。「誰に頼めばいいか」を、もう探さなくて大丈夫です。

窓口は1社・連絡もまとめてシンプルに
JSI
設置・申請・点検・報告
すべて一社で
¥
過剰設備にしない
ムダな出費を抑える
2OWNER'S EYE

自分たちも民泊を運営するプロ。
だからオーナーの気持ちがわかる。

私たち自身も東京23区で7物件を自社運用しています。当事者だからこそ「過剰設備の痛み」を身をもって知っていて、「必要十分」を見極められます。さらにメーカー非系列の専業なので、機器を売って稼ぐ動機がそもそもありません。だから「ここは法令上いりません」と正直に言えます。法令で求められる範囲は確実に押さえつつ、過剰な設備で出費がふくらまないように設計します。経済的に、でも安全に。

必要十分を見極め、ムダな出費を抑える
3NAVIGATION

その義務、窓口だけでは
見落としがち

民泊の防災義務は分かりにくく、届出の窓口だけでは見落としがちです。でも対象なのに怠れば、行政指導や罰金・刑罰のリスクがあります。JSIが、何が必要で何が不要かを正確に・親切にナビゲート。難しい法令を、やさしい言葉でお伝えします。

対象かどうかを、まず正確に把握
?
怠ると
罰則の規定も
予約稼働中
稼働を止めず
短納期で確実に
4SPEED & SURE

迅速に、運営を止めずに、
しっかりと

スピード対応で、開業や日々の運営に支障をきたしません。ゲストが滞在中・予約が稼働中の物件でも、清掃やチェックインの動線を止めない段取りで、短納期で確実に。「運営を止められない」現場の事情を分かっているから、寄り添えます。

運営稼働中でも、段取りよく短納期
お客様の声

「任せてよかった」を、いただいています。

明朗会計・運営を止めないスピード・当事者ならではの提案力。実際にご利用いただいた方の声です。

※ 掲載しているコメントはイメージです(実際のお客様の声に差し替え予定)。サービスの特長をわかりやすくお伝えするための例文であり、特定の個人・法人の発言ではありません。
明朗会計

見積りの内訳が項目ごとに明確で、「何にいくらかかるか」が最初から分かりました。後から追加費用が出る不安がなく、社内の稟議も通しやすかったです。

A
民泊運営代行 A社 ご担当者さま
東京・複数物件を運営
※イメージ(実際の声に差し替え)
スピード感

予約が稼働中でも、清掃やチェックインの動線を止めない段取りで対応してくれました。短納期で開業に間に合い、運営をまったく止めずに済んだのが助かりました。

K
民泊オーナー K様
一戸建てを開業準備中
※イメージ(実際の声に差し替え)
提案力

自分たちも民泊を運営しているからか、「ここは法令上いりません」と過剰な設備を勧めないのが信頼できました。必要十分の線引きが的確で、ムダな出費を抑えられました。

M
不動産管理会社 M社 ご担当者さま
運営代行を受託
※イメージ(実際の声に差し替え)
導入モデルケース

こんな民泊が、こう片付きます。

物件タイプ・状況ごとに、JSIがどう動くのか。代表的な3つのモデルケースでご紹介します。

※ 以下は対応の流れをわかりやすくお伝えするためのモデルケース(イメージ)です。実在の特定の取引・お客様の事例ではありません。費用・期間は物件条件により異なります。
これから開業
戸建てを民泊に。
何から手をつけるか分からない
状況家主不在型の一戸建て1棟。消防設備も申請も未着手。
対応必要設備の選定 → 設置 → 適合通知・使用開始届の申請サポート → 初回点検まで一括。
結果専門知識ゼロのまま、開業に必要な防災をまるごと完了。窓口はJSIひとつ。
モデルケース(イメージ)
複数棟の一元化
何十棟もの点検・報告期日を
追いきれない
状況運営代行法人。設置済みだが、棟ごとの点検・報告期日の管理が限界。
対応全棟の点検・消防への報告を代行。期日はJSIが管理し、必要時のみ通知。
結果担当者が期日を覚える必要なし。全棟の適合状況を一画面で把握。
モデルケース(イメージ)
取得・M&A
取得する物件が
消防法に適合しているか不明
状況既存民泊を取得予定。防災まわりの不備・是正コストが読めない。
対応現況の適合性チェック(防災デューデリ)→ 是正が必要な箇所と概算を提示 → 是正を実施。
結果取得前にリスクと費用が見え、取得後はそのまま継続管理へ。
モデルケース(イメージ)

対応エリア:東京23区を中心に対応

新宿・渋谷・台東・豊島など23区の民泊が多いエリアを中心に、設置・申請サポート・点検・報告まで対応します。23区外・近郊もご相談ください。

無料・60秒・かんたん

あなたの民泊は、点検・報告の「対象」?

3つの質問に答えるだけ。対象の可能性をその場でお伝えします(確定判断ではありません)。

点検義務 かんたんチェック

物件の形態・規模から、対象の可能性を判定します

質問 1 / 3

運営している民泊の形態は?

質問 2 / 3

宿泊に使う部分の規模は?

質問 3 / 3

建物の使われ方に近いのは?

この診断結果は、下の相談フォームにそのまま引き継がれます。

無料で相談する
本診断は形態・規模からの簡易的な目安で、確定判断ではありません。実際の義務は建物全体の用途・延べ面積・構造などにより消防法令に基づき個別に判断されます。正確な判定と必要な手続きは、無料相談でお確かめください。
まるごとおまかせ

管理も、ぜんぶ任せて。
オーナーさまは、何もしなくていい。

期日管理・点検・報告・書類保管まで、ぜんぶこちらで。オーナーさまはダッシュボードを見る必要も、リマインドを受け取る必要もありません。全棟の防災を、JSIが一元管理します。

期日はJSIが管理

点検・報告の期限はすべてこちらで把握。オーナーさまは気にしなくてOKです。

適合状況はJSIが把握

全棟のステータスはこちらで管理。必要な時だけ、簡潔にご報告します。

書類もJSIが保管・提出

点検結果報告書・適合通知書はこちらで保管し、期日に管轄消防へ提出します。

まるごとおまかせ継続プランでご利用いただけます(順次提供)
年間スケジュール 2026年度
4月6月8月10月12月2月
渋谷ステイ
点検
報告
浅草町家
期限間近
京都鴨川邸
点検
報告
福岡中洲
点検
JSI側の管理画面のイメージです。オーナーさまは見なくてOKです。
明朗会計

料金は、わかりやすく。

料金は物件の規模・設備構成により変動します。まずは無料でお見積り。正確な金額を、わかりやすくご提示します。

点検・報告プラン
設置済みの物件向け。定期点検と消防への報告を代行。
無料お見積り
棟数・設備構成に応じて個別にご提示します。
  • 消防用設備等の点検(機器・総合)
  • 点検結果報告書の作成
  • 管轄消防への提出代行
点検費用を見積もる
いちばん人気
開業まるごとプラン
これから開業する物件向け。設置から申請までワンストップ。
無料お見積り
物件の規模・必要設備に応じて個別にご提示します。
  • 防災機器の設置(消火器・誘導灯・非常用照明 ほか)
  • 消防法令適合通知書・使用開始届の申請サポート(行政書士と連携)
  • 避難経路図の作成・初回点検まで
開業プランを相談する
まるごとおまかせ継続プラン
複数物件向け。全棟の防災をJSIが代行・一元管理(順次提供)。
個別にお見積り
棟数に応じて、わかりやすくご提示します。
  • 点検・報告の期日はJSIが管理(オーナーさまへの通知も不要)
  • 全棟の適合状況をJSIが把握・必要時のみ報告
  • 作業はぜんぶ代行・棟数に応じたボリューム割引
複数棟の料金を相談する

※ 金額は物件の構造・面積・設備構成により変動します。正式な金額は無料お見積りにてご提示します。

無料・30秒・概算

あなたの民泊、防災費用はどれくらい?

物件の条件を選ぶだけで、年間の点検・報告費用の概算の目安がその場でわかります。正確な金額は無料見積りで。

防災費用 かんたん概算

条件を選ぶと、下に概算レンジが出ます

① 物件のタイプ
戸建て 共同住宅の一室 一棟まるごと その他
② 延床面積のめやす
〜50㎡ 50〜100㎡ 100〜300㎡ 300㎡〜
③ 今の状況
設置済み(点検・報告だけ) これから開業(設置から)
④ 棟数
年間の点検・報告費用の概算めやす
¥—
条件を選んでください
この概算で、JSIの正式なお見積りを受け取る(無料)

メールアドレスをご確認ください。

受け付けました。

担当者が物件条件をもとに、正式なお見積りをメールでお送りします。
そのまま設置・点検・報告まで、丸投げでご依頼いただけます。

※ 表示額は業界の一般的な目安からの概算であり、JSIの確定金額ではありません。建物の構造・設備構成・地域・点検区分(機器/総合)により変わります。正確な金額は無料見積りでご提示します。

導入の流れ

相談から報告まで、4ステップ。

まずは「対象かどうか」を無料で確認するところから。あとは丸投げでOK、専門用語が分からなくても大丈夫です。しつこい営業はしません。

1

お問い合わせ

フォームまたはメールでご連絡ください。物件の概要をうかがいます。

無料
2

無料診断・お見積り

対象かどうか、必要な設置・手続きを整理し、明朗なお見積りを提示します。

無料
3

設置・申請・点検

有資格者が、運営を止めない段取りで実施。短納期で確実に仕上げます。

4

報告・おまかせ管理

消防への報告まで代行。以降の期日管理もJSIが担い、必要な対応はこちらで進めます。

お役立ち情報

民泊×防災の、知っておきたいこと。

「むずかしくて後回し」になりがちな防災を、やさしく解説していきます。

義務

家主不在型の民泊、消防点検は義務?

読む
設備

誘導灯と非常用照明、何が違う?

読む
開業

民泊開業前に必要な消防手続き一覧

読む
罰則

点検を怠るとどうなる?罰則の実際

読む
費用

民泊の防災、費用はどれくらい?

読む
事例

消防でよくある指摘・是正事例

読む
選び方

自分でやる?まるごと頼む?

読む
物件

戸建て一棟貸しの防災のキホン

読む
無料ダウンロード

民泊 開業前 防災チェックリスト

「うちは何が必要?」を、開業前にまとめて確認。対象判定から設置・申請・点検・報告まで、抜け漏れを防ぐ実務チェックリストを無料でお渡しします。

  • 点検・報告の「対象かどうか」判定の入口
  • 必要になりやすい防災設備の一覧
  • 申請・届出と、点検→報告のスケジュール
防災チェックリスト(PDF)メール送信ですぐ表示・印刷できます

メールアドレスをご確認ください。

いただいたメールは、チェックリストの送付と防災に関するご案内にのみ使用します。

ありがとうございます。

下のボタンからチェックリストを開けます。
内容について相談したくなったら、いつでも無料診断へ。

チェックリストを開く(印刷可)
運営会社・有資格者

誰がやるのか、はっきりと。

大切な物件を任せる相手です。資格と許認可、運営体制を正直に開示します。

サービス名
JSI(Japan Safety Infrastructure)
運営会社
株式会社日本防災基盤
所在地
東京都内
許認可
住宅宿泊管理業者 登録
対応エリア
東京都を中心とした関東圏
お問い合わせ
メール・お問い合わせフォーム(24時間受付・通常1営業日以内に返信)

資格と許認可

消防設備士(国家資格) 住宅宿泊管理業者 登録
  • 有資格者が自ら対応点検・設置は消防設備士が担当します
  • 民泊運営の当事者自社でも民泊を運営。現場の事情が分かります
  • メーカー非系列の中立専業不要な機器交換を勧めません
顔写真:代表・点検チーム後日、実写真に差し替え
よくある質問

気になることに、お答えします。

形態(家主居住/不在)や規模で変わります。すべての民泊が一律に義務ではありません。上の「点検義務 かんたんチェック」で目安が分かりますし、無料相談で正確に判定します。対象外なら「対象外です」と正直にお伝えします。
物件の構造・面積・必要な設備により変わります。当事者目線で「必要十分」を見極め、過剰な設備で出費がふくらまないよう設計します。お見積りは無料です。
はい。設置・点検・管轄消防への報告まで、まるごと一社で対応します。申請まわりはサポートし、行政書士が必要な手続きは提携の専門家(行政書士)と連携して進めます。面倒な役所とのやり取りも、できる限りこちらでお引き受けします。
運営を止めない段取りを大切にしています。清掃やチェックインの動線に配慮し、予約状況に合わせて短納期で実施します。日程はご相談ください。
まずはフォーム・メールで承っています(24時間受付・記録が残り、物件情報のやり取りもスムーズです)。お急ぎの場合や複数棟のご相談は、フォームの「電話での説明を希望」にチェックのうえお電話番号をご記入いただければ、こちらから折り返しご説明します。
お問い合わせ

まずは「対象か」を、無料で。

しつこい営業はいたしません。物件の概要をうかがい、対象かどうかと必要な手続きを無料で整理してお返しします。「まず設置工事と点検だけ」のご相談でも大丈夫です。

  • 診断・お見積りはすべて無料
  • 対象外なら「対象外」と正直にお伝え
  • 1棟から複数物件の一括まで対応

フォームでのお申し込みがスムーズです。メールでもお受けします:info@jsi-bosai.com

入力は約1分・必須は2項目だけ。あとは分かる範囲でOKです。

送信いただくと内容を確認し、メールにてご返信します。

民泊の防災を、まるごと。

「対象かどうか」から、はじめましょう。

設置・申請・点検・報告まで、丸投げで完了。専門知識はいりません。まずは無料で、あなたの民泊が対象か診断します。

お問い合わせはフォーム・メールにて(24時間受付)

メール相談 無料で点検義務を診断